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rvwの日記

備忘録

フリー麻雀 反省 2017/03/25

反省、何切る

七九②④⑤⑥⑥⑦112468

 

打つ候補

九、②、2、4

 

メンツ四ブロックは残るが、単独の七が弱いため勿体ないと思う。

 

考えた結果、一番いいと思う。③引きのみ失うが、リャンメン⑤⑧は残り、またメンツも5ブロックままのため、バランスがいい。

 

4ブロックになり、3引きを失う。無難な選択かと・・・

8切りの選択がないのは678の三色の目があるため

 

 

実戦では、この選択をする。

4ブロックになり、5引きを失う。3は112によってフォローされているため悪くはないと思っていたが、良くなかった。理由は以下の通り。

 

良くない理由

112から3を引くと頭がなくなる。また1123にすると4を切っているため最悪フリテンになる。

また、2468は複合系になりやすいので、安易に否定するのは勿体ない。ましてや4は複合系を完全に否定する選択のため、結論としては、良くないと考える。

 

 

 

 

フリー麻雀 反省 2017/03/18

①点差計算で考えること

 1,ツモ

 2,トップ直撃

 3,トップ以外直撃

 以上の3つで縮まる点差を瞬時に出すこと

 

②テンパイ気配

 今まであまり考えていなかったけど、仕草や表情よりも、有効そうな牌のツモ切りが続いた場合の方が相手のテンパイ濃厚だと分かることに気がついた。

 

③その時のモチベーションで押し引きを判断するのは間違え

 せっかく、その時の状況(点差、巡目、シャンテン数etc)で押し引きを判断しようとしているのに、今日の流れとかツモれそうとか、そういうようなモチベーションで判断することが多いので反省。確かにその方が楽なのは分かるけども・・・

 

2017/03/20 週報

【気づき】

・週報にすると、忘れやすい

 

・小金よりも信用買い。特に、これから仲良くなる人、仲良くなりたい人に使わない株式優待券とか、オークションで売ろうと思っていたものをあげた方がいい。

 

・良くない考えが多いときは、大抵の場合、ご飯と睡眠と性欲処理に問題がある。

 この問題を解決していることが、幸せの大前提だと思った。

フリー麻雀 反省 その1 2017/03/04

結果:1位、4位、3位

 

1、役が見つからない、手バラの配牌について

3色、チャンタ、チートイツの目を残しつつ、伸びなければ絶一門にして、役ハイの重なりからホンイツを狙う姿勢

 

2、ラスになってから、腹が据わる件

 ラスになってから、腹が据わり、リーチに対しても果敢に攻めることができ結果として悪くなかった。問題は、ラスにならないと中途半端な攻めやオリが多い点だった。

 常に、覚悟を決めて攻めるのはただの無謀であるので、なにかしら基準を考えたい。

 

【仮説】

 単純な手配の善し悪しではないと思うので「手配」「巡目」「着順」「局」に分けた上で、3つ以上を満たしているときは全ツッパする。

 

「手配」

(原則)

 堀内正人氏の『神速の麻雀』に準拠

神速の麻雀 堀内システム51

神速の麻雀 堀内システム51

 

(例外)

1シャンテン~2シャンテン の場合に限る

かつ

①親で3ハン以上

②子で3ハン両面待ち(ピンフの場合は4ハン以上)

③子で4ハン以上

 

「順目」

終盤以外(=1~16巡目まで)

 

「着順」

2着に10,000点差以上ある3着以下(親の場合は14,000点以上の差)

オーラスの場合は逆転手の可能性があれば、という条件付き

 

「局」

南3局以降(それまでは通常運転)

休日に仕事をすること

最近、休日の一日の午前中を仕事に当てることにした。

理由は以下の通り

 

①市場が動く平日にFXの時間をできるだけ取りたいため、定時で帰るため。

②休日は電話や無駄話もなく、集中して仕事ができる。

③確かに、休日の時間は減るが、仕事量をコントロールしやすくなりストレスが減る。

 

2週間続けてみたが、悪くないなと思う。

問題があれば、追記する。

フリー麻雀 反省 2017/02/26

1、終盤に、テンパイ料欲しさにチーテンを入れてドラを切り、親のダマ満に放銃

 

現代麻雀において、テンパイ料は重要だけれども、局面と収支を考えると終盤のドラ切りはやり過ぎだったかも。特に収支のデータがあれば観ておきたい。

 

2、ある役牌暗子イーシャンテンの受入れについて

24678⑦⑨ と 26788⑦⑨ のイーシャンテンの受入れはどちらがいいのか?

 

24678⑦⑨の場合の受け入れ枚数は「19枚」

26788⑦⑨の場合の受け入れ枚数は「20枚」←1枚多い

 

しかし、前者の方が、チーテンの受入れが「2枚」多く、また最終形が両面になる可能性があり、総合的には前者の選択の方がいいと思う。

 

3、点差計算が遅すぎ、また計算機に頼りすぎ

【点数計算】

3万点を基準にして、それぞれ自分と相手の差を出し、そこから合算する方が

直接、差を計算するより楽かもしれない。

 

【計算機に頼りすぎ】

計算機に頼りすぎている。合っていないこともあるので注意。

また、点棒の移動は自分以外も把握する(ちゃんと渡されたか)

 

4、2軒リーチのテンパイ押しの収支について

1人のだけのリーチに対する押しの収支はある程度知っているが、

2軒リーチ時の押しの収支が知りたい

epsilon69399.blog20.fc2.com

調べてみると、収支はちょいプラスだったので感覚で押してもいい。

ただ中途半端な押しは良くない。(手替り少ないのにダマ点プッシュとか)

 

5、中盤のダマ両面の親満をリーチしなかった件

中盤以降はリーチした方が局収支が高いためリーチすべき。

ダマ満貫は序盤(1~8巡)までがいいのではと思う。

 

 

6、単体の役牌を抱えすぎて数牌をスリムにしすぎ

配牌時にタンピン系か役牌系なのかを考えるが、中途半端な配牌の時がある。

ただ役牌は重なればラッキーくらいに考えて、そのような時はタンピン系に若干重きを置いた方がいい。

 

 

 

 

 

 

 

2017/02/21

【気づき】

スキャルピングとは言っても、決済まで時間のかかるルールであるため

眠たくなってくる。対策が必要だ